2012年5月22日 (火)

嬉しい出来事

朝から嬉しいことがありました。

Facebookを通して私の幼稚園教諭時代の受け持ちの子が
連絡をとってきてくれました。
「みやうち先生に再会したくて検索してたんです。」と。
16年ぶりの交信です。もう大感動でした。ありがとうNちゃん。

今を生きているとバリの生活が全てのように感じてしまうけれど
私も25歳までは日本での人生の歴史があったんだ。
それを実感できて嬉しかった。
日本でもたくさんの出会いがあり、その中でも子供たちとの出会いは最高の宝で
良い経験をさせてもらいました。

そうだよなぁ。あの子たちも今は20代前半なんだもんなぁ。
あの頃の私の歳になってるのか。

久しぶりに「みやうち先生」と言われてなんか照れ臭かったわー。

これから生きていくうえで誰かの心の中でふっと思い出してもらえるような
そんな人になりたいな。

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2012年5月18日 (金)

我が家の人気者

久々にウブドの街に出たけれど暑かったー。
でもその合間に吹く風が気持ちいいhappy01


今日は我が家の人気者マデパパの奮闘ぶりをご紹介します。

マデパパは普段コテージ側で仕事をしているので自宅に戻ってきたら
子供がワーッと飛びついてパパに抱っこしてもらうの争奪戦。
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(きららと直輝の勝ち~。エリナはあぶれてふてくされています。
3人も兄弟がいると競争率が高くて大変です。)


今度はマデパパ、お馬さんに変身。
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不機嫌だったエリナも笑顔炸裂です。
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夫婦げんかもする暇がない今日この頃です。



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2012年5月16日 (水)

もう目が離せないわー。

久しぶりにスカッと晴れたバリ島ウブド。
青空を見ると元気が出ますねhappy01
朝からガンガン洗濯しました。
洗濯物がひらひらと風に揺れているのを見ると幸せな気分になります。

子供たちのおやつにバナナケーキを作りました。
バリ島はバナナが豊富でほとんど我が家の食卓には常備されています。


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さぁ、焼けたと一息つこうとしたら
私の足元でえらく静かにしていた直輝が

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全身、砂糖まみれでニッコリ。
砂糖の入ったケースを頭からかぶっていました。

ギヤャャー。
直輝の砂糖漬け~。

どうりでおとなしいと思ったわ。

今から水浴びね。
まぁ、今日は天気が良いからいいかぁ。

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2012年5月15日 (火)

安くておいしい「ワルンハナ」

トランブランコテージの近くには安くておいしい!と評判のワルンがあります。
コテージから徒歩10分程
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(さぁ、コテージを出発!)


ヤシの木や田園風景を眺めながら
村ですれ違うバリ人に「スラマッシアン!(こんにちは)」と
挨拶や笑顔を交わしあいながら歩けばすぐに着きます。


さぁ、到着。 「ワルン・ハナ」
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お店の中には子供が遊べる遊具コーナが設けてあり

私のような子連れには大助かりです。

この日は友人のHさんと子供たちでランチに。
皆でモリモリ食べました。
それでは私たちが食べたメニューのご紹介です。

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サラダ(ドレッシングもおいしかったです。)




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ガドガド(温野菜・テンペ・豆腐の上にピーナッツソースがけ)





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アヤムカレ(鶏肉のココナッツカレー。まろやかでおいしい。
エリナはスープまで1滴も残さずたいらげました。)




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ツナステーキ(ガーリックが効いてて食欲をそそるお味。
アツアツで出てくるのも嬉しい。)




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エビのフライ
(ぷりんぷりんのエビさん。子供も大人も大好きですよね。)





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アヤムクラパ(鶏肉のフライのココナッツカレー風味のソーズがけ)
最近の私のはまりメニュー。あっ、また食べたい。





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牛スペアリブのステーキ(のような名前です。)
ほろほろ肉とほんのり辛いソースが合ってます。

まだまだ食べました。

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ブブルイジン(インドネシアンスイーツです。)




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ピサンゴレン(黒糖がけ)
これも私のお気に入りメニュー。かなりうまい!
バリコピと一緒にどうぞ。


どのメニューもとにかくお安くおいしい。
「ワルン・ハナ」さんのインドネシア料理は初心者の方でも
食べやすい優しい味付けです。
しかも日本語でメニューの説明も添え書きしてくれていますので
選びやすいと思います。

店内は飲食のお客様はWIFIもご利用できます。

皆さんもここで食い倒れてみてください(笑)

Warung Hana
Jl.Raya Goa Gajah Teges Kangin
0361-970124
Open: 8:00-22:00

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2012年5月12日 (土)

バリ島ウブドある日の昼ごはん

ある日の昼ごはん。

「パダン料理」

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(この日は白ごはん、キャベツといんげんの和え物、野菜入り卵焼き
豆腐、ツナカレー、緑の唐辛子サンバルで合計Rp18,000=約  156円)

ウブドの街にもたくさんのパダン料理屋があります。
ナシチャンプルもおいしいけれど
このパダン料理は自分でおかずやサンバル、ご飯にかけるスープを
選べるので楽しい!

辛いのが苦手な方は「サンバル入れないで」と言えばOK!

地元料理に興味のある方は是非お試しあれーhappy01

*ちなみに写真のパダン料理屋はラヤ・ウブド通りの
郵便局の小道に入る少し手前のお店です。
PUTERI MINANGワルン・イグランチャの横辺り

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2012年5月11日 (金)

トランブランコテージのトランブランとはどこから来た?

こんにちは。

GWも明けて日本の皆様もすっかり平常生活に戻られたことと思います。
トランブランコテージもこのGW時期にお客様との再会や出会いがあり
賑やかに過ごすことができました。心より感謝しております。

最近は私から見て外国人のお客様も来て下さるようになり
これも嬉しい出来事の一つです。
外国人のお客様にいろいろと話しかけられるのですが、私はすぐに緊張してしまい
スマイルと身振り手振りだけで返答しまるでジェスチャーゲーム。
何となくこんなことを話されているのかなと分かっても
英語できちんと会話することができず、もっと自分の気持ちを伝えたいのにと
もどかしい思いをしている今日この頃。
これはもう一度英会話の勉強をしなくてはと思っています。

さて、先日の満月の日のトランブランコテージの景色です。

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トランブランコテージの「トランブラン」とは明るい月=満月という意味です。

どうしてコテージにこの名前を付けたのかというと
コテージとなるこの土地に出会った日が満月でした。
たくさんの土地を見て回り、30件目くらいでこの土地に出会った時は
もう夜でした。
そして、ここで満月を見たとき私はここに一生すむことになるだろうと
直感的に思いました。
マデとヤシの木から顔を出す大きな満月を眺めたことを覚えています。

またその後もコテージの建設着工日やオープンの日も満月。
プライベートては夫との結婚を両親に許してもらった日もそうだった。

もうこれは「トランブランコテージ」という名前にするしかないでしょう!と
いうくらい、満月にパワーを頂いているような気がして
この名前が付きました。

今でも満月を見ると初心に戻る気持ちです。

さて話は変わりますが現在トランブランコテージに長期滞在して下さっている
さやかさん&すずちゃん親子。

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(奥のお二人がさやかお母さんとすずちゃん1歳8か月。
直輝もかわいいガールフレンドができて大喜び)


初めてのバリ島生活で新しい発見や経験を楽しまれながらご滞在している様子を
ブログに書いていらっしゃいます。
ご興味のある方はご覧になってみてくださいね。

ブログ「アジアン雑貨 五十五屋(いそごや)」
http://isogoya.naganoblog.jp/

日本ではアジアン雑貨のお店とネットショップも経営されています。
センスある商品たちも必見です。

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2012年4月24日 (火)

バリ島ウブドある日の午後

ある日の午後、我が家の庭にてsun

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あれ、雨?




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お姉ちゃん、僕も濡れてるみたい




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わおー!







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犯人はパパ。お庭の水やりついでに子供たちにも水やりをsweat01
暑い日はこうやってダイナミックに水遊びをします。





「なんだか楽しそうね」と愛猫ハッピーちゃんものぞきに来ています。

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2012年4月23日 (月)

バタークリームが気づかせてくれた大切なこと

先日、姪っ子イロちゃんの10歳の誕生会がありました。
10年という節目で近所の子や学校のお友達もたくさん招き
賑やかな誕生会でした。

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観光地域には生クリームたっぷりでスポンジもふわふわのケーキが
売ってありますが、それはほとんど外国人の方々が買うわけで
(お値段もそれなりに高いので)

まだまだ地元の地域ではいわゆる昔の日本もそうだったように
バタークリーム!?の色鮮やかな(着色料たっぷり)ケーキが
主流です。


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子供が喜びそうなデコレーション。

日本のケーキの味を知っている私にとって決して「おいし~!」
と言えるお味ではない。

でもね、この日気づきました。大切なのはそこじゃない。


親が子供のために奮発して買ってあげたそのケーキは
誕生日を迎えたイロちゃんにとって、
どれほどおいしくて嬉しかったことでしょう。

私はバタークリームのそのケーキを口に頬張ったとき
幼少のころに両親が買ってくれたクリスマスケーキの味と
口に残るクリームの触感など全てが重なり
その時の嬉しさやワクワク感を思い出し
懐かしさにちょっと泣きそうになりました。

あの頃私の両親も自分の買いたいものは我慢して
私たちにケーキを買ってくれていたのだろう。


値段とか味とか見かけではなく、子供を想う気持ち。
これが最高のプレゼントでごちそうになるんだな。
他の親子を客観的に見ればいろいろ気づけるのに
自分のことになるとついつい忘れてしまう。


子供のころに親が与えてくれるひとつひとつの小さな思い出は
大人になっても覚えているもの。そして生かされるもの。
そう思うと私も子供とのコミュニケーションをもっと大事にしていこうと
思いました。

いろいろ思い出させてくれるバリの生活です。

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2012年4月18日 (水)

思わぬプレゼント!(夢物語/完結編)

しつこくまだまだ夢物語shineは続きます。

ある日、知人にスミニャックにある高級ヴィラ「ドゥスン」の予約を頼まれ
3ベッドルームを予約しておきました。
ところがその知人の方が当日になって仕事の都合でやむなくキャンセル
されたのです。

知人のご好意で代わりにお部屋を使ってくださいと言っていただき
もう私たち家族は思わぬ高級ヴィラ宿泊プレゼントに大喜びでした。

思わぬことに夢のような気持ちで、急いで荷物の準備をし皆でスミニャックへ。

プライベートヴィラの入り口の門を開けて皆大歓声。
子供たちは目の前に広がるプールに大はしゃぎ。

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そういえばマデがウェルカムドリンクをもらう立場になったの初めてね。





待ちきれない子供たちは早速プールにドボンsweat01
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翌朝はヴィラのスタッフがお部屋まで朝食を作りに来てくれます。
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インドネシアン、コンチネンタル、アメリカンのブレックファストから
選択できます。

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身内びいきですがマデが作るナシゴレンの方が断然おいしかったかな!
朝ごはんをもうちょっと頑張ったらますます良いぞドゥスン。
(ただ、日本人、いや私たち家族の口に
あまり合わなかったのかもしれませんが。)


宿のグレードは違うものの、私たちのお仕事もお宿をさせて頂いています。
自分がお客さんになってみて、
朝ごはんってやはり宿泊の中の楽しみの一つだと
いうことを
改めて実感しました。

トランブランコテージもこれからもっと朝ごはんにも力をいれて
お客様に喜んでいただけるメニューを研究したいねとマデと話しました。
いろいろ勉強になったことも多かったです。
たまにはこうやって自分たちもお客さんになって外泊しないと(ねーマデ?)


ここに5泊もさせて頂き、かなりのリフレッシュ休日を過ごせました。
夫マデは3泊目くらいから、飽きてしまいウブドに帰りたそうでしたが(笑)
私は久々に家事から逃れて、まさにパラダイス・バリでした。


私たちもますます仕事を頑張って、
バリ島内を家族で小旅行できるくらいになりたいなと

そんな夢を思ったのでした。

イェーイpaperhappy01paper
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2012年4月14日 (土)

セントレジスのサンデーブランチ(夢物語②)

12時のゴングbell!?が鳴り、さぁいよいよお食事タイム。
人様のブログを拝見し予習もバッチリ。
無駄にお腹がいっぱいにならないようにメニュー選び
食べる順番も慎重に。。

大好きなパン類や麺類はお腹がすぐに膨らむので
そういったものは後回し。余裕があったら頂く。
炭酸類のジュースも飲まないなどわたくし前日から作戦を練り
かなり
気合を入れておりました。


では写真をご覧くださいませ!

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(なんと生まれて初めて食べたキャビア。感動~。)

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(こちらも生まれて初めてのフォアグラ。下にフランスパンが敷いてあります。)




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(ビーフステーキ。ちゃんと柔らかいのよ。サイドに目玉焼きが2つも付いてきて
これはいつでも食べられるから2回目のオーダーの時は目玉焼き抜きでお願いしました。
はい、2枚ペロリと食べました。)

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(ロブスターのオムレツ。ほんとうにヤバイくらいおいしかったです。
ソースにもしっかりエビの風味が効いていて贅沢な一品。)

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(ハイナンライス。私の母のお気に入り。
今までで食べたハイナンライスの中で一番おいしかった。)


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(飲茶も豊富に種類がありどれを取ってもおいしい。)





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(左奥から時計回りにクリームブリュレ、あんドーナツ
マカロン、マドレーヌ。まだまだ他にもたくさんありました。)





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(コレは私の一押しです!クロワッサンのフレンチトースト。
お腹がパンパンなのに2回オーダーしたくらい。
サイドに付いてくるシナモン風味の生バターと一緒に食べると
気絶するくらいおいしい。是非是非食べてみてください。)



他にも生牡蠣やスモークサーモン、サラダ、ビフシチューなどなどを
頂きましたがそれでも全メニューは制覇できなかった。
さすがセントレジスと言いたくなるようなサービスと料理のお味、そして盛り付け。
ここに来るまではちょっと高めのサンデーブランチと思っていましたが
この内容なら納得です。また必ず行きたい!と思っています。

ドリンクもスムージーやフレッシュジュースコーヒー、紅茶の種類も多く揃っています。

エリナときららは食べることよりも一角にあるキッズコーナーの
おもちゃやゲーム、ピエロさんに夢中でした。
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お子様連れの方は助かりますね。ピエロさんありがとう!




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(エリナときららが大喜びのチョコレートフォンドゥ。
かなり食べてたぞ。)


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(いい思い出になったね、お母さん!今度はお父さんも連れてまた行こうねー。)


このブログを読んでいただいて気になる方は
是非是非行かれてみてください。
きっと満足されることと思います。

さぁ、私も次回へ向けてへそくり積み立てしようっと!

セントレジス サンデーブランチ
価格は一人Rp.495,000 nett
お子様 9-12歳はRp.120,000 nett
8歳以下は無料
11時~12時まではキングズコールバーラウンジにて
ウェルカムカクテルの無料サービス
サンデーブランチビュッフェはボネカレストランにて12時から
アルコールの飲み放題は追加で一人Rp.495,000 nett

ボネカレストランまで要予約 0361-847-8111

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