2008年7月24日 (木)

海だ!海だ!海だー!

ウブドの緑の中に住んでいると、たまに見たくなる青い海wave

用事で友人のこず重さんとギャニャール方面へでかけ

思ったより用件が早く済んだので、
このままどこか行こうということになり

じゃぁ近場の海「ルビ・ビーチ」へ!

ウブドから車で約30~40分ほど走ったところにあり

ローカルによく利用されているビーチです。

夕方から夜にかけてはカップルでいっぱいだそうlovely

バリ人の中ではこのビーチで男女が出会うと

瞬く間に恋に落ちやすく

このビーチで恋人同士がケンカをすると

瞬く間に別れがやってくるという伝説があるのだそう。

車を降りるとすぐに見える広い海。
Img_2803
(向こうに見えるのはヌサペニダ島)

思わずビーチに向って駆け出すこず重ちゃんup

「やっぱ走りたくなるよね。」と後に続く私とエリナときらら。

あー気持ちいい!!

次女のきららはまだ一度しか海辺にでたことがなく

あまりの広さにびっくり。

U1

(うわぁ、海は広いな、大きいなぁ)




U12

(えっ、降りるの。怖いよー)


U13 

(あれっ、海水って気持ちいいね)



U14

(まだ、まだ遊びたい。)

U15 

(最高!! たまらない!!)

このビーチでもう一つ有名なのは

ビーチに日本でいう「海の家」のように

たくさんのお魚料理の屋台が並んでいます。
Img_2809


Img_2813
(竹の壁には手描きの絵がユニーク)

波の音を聴きながら、この風景を見て

魚の串焼きやスープ、芋入りご飯などを頂く。


Img_2810_1

こず重ちゃんも私も

もう随分長くバリに住んでいるのに

「あー、ここはバリなんだねぇ。」としみじみこの幸せな感覚を

かみ締めながら、生ぬるいビールに氷を入れて飲むbeer

あー、これもまたバリらしい(笑)


Img_2808
(バリの風景にはバリ犬も欠かせないね!)

そして料理の写真を撮るのをすっかり忘れてしまいましたーcoldsweats01

| コメント (10)

2008年7月20日 (日)

早いもので

バリでの新学期は7月です。

早いもので長女のエリナは今年度入園です。

もう数ヶ月も前から幼稚園に早く行きたいとはりきっていました。

過去に幼稚園の先生をしていた経験のある私は

入園式のイメージをすでに持っていたので

バリでのエリナの通う幼稚園の初登園日の

なんとさっぱりしていたことかと驚きですが、

ここはバリ。気にしません(笑)

桜の木の下ではありませんが、ヤシの木の下で

一応記念撮影もしましたcamera

私が現役の保育者の頃

入園してからしばらくは、必ずクラスにひとりかふたりは

皆のしていることを気にせず、勝手に自分のペースで過ごしている子が

いましたが、まさに我が子がそんな子でありましたcoldsweats01

自然に集団生活に慣れて落ち着いてくれるかな。

幼稚園の敷地内にはなぜかお店があり

子供の好きそうなソーセージが串に刺さったようなものや

小袋菓子やジューズなど誘惑がいっぱいです。

親としては困ったものですが、うまくしつけていかなきゃな。

私たち家族はエリナの入園によりまた新しい生活スタイルの

スタートです。

早寝早起きの健康生活ができそうですfuji

Img_2794
(起きたばかりだけれど、楽しんで行ってきまーす)

| コメント (12)

2008年7月15日 (火)

人生最大のイベント

本日15日、ウブドでは盛大なるお葬式がありました。

王族階級のチョコルダ家の葬儀ということもありそれはそれは

スケールの大きなものでした。

この日のために何ヶ月も前から村の人々は

たくさんの労をかけて準備してきたのです。

日本のしめやかな雰囲気の中で行われるお葬式からは想像できないほどの

賑やかさで、お祭り騒ぎという言葉がピッタリあてはまります。

物売りさんまで出没します。

G3

(サロン売り) 


G4    

(おもちゃ売り)

他にもピザ売り、ジュース売り、風船売りなどもいました。

この歴史に残る大きなお葬式を一目見ようと、

バリ島内外から海外からたくさんの見物客がやってきました。

G2 

人・人・人。すごい人。

やっと日陰のいい場所を見つけて確保。

予定時間が遅れるのは毎度のことだけれど、

ただひたすら開始されるのを皆で待つ。

この日のために村の人々がかけた日数に比べれば

私などが2、3時間待つくらいで文句をいっちゃいかんと

思いながらもまだかなぁ、暑いなぁとひたすら待つ。

G5
(みこしを担ぐ人たちも待機中)

ウブド王宮前から出発し、皆で遺体の入ったみこしを火葬場まで担ぎます。

見たこともないような大きくて高いそのみこしが

私の前を通り過ぎた時、目がくらむほどの強烈なパワーを感じ

写真を撮る手が震えました。
G7
(遺体は写真の←ココと書いている部分に

 あります。)

G9
(みこしの後ろ側)

遺体の入ったみこしのまわりでは音楽が演奏され、

その音に合わせ踊り、皆が気合の掛け声を出す。

見学している人々からも感動の拍手が辺りに響き渡っていました。

火葬場に着くと、

みこしの中の遺体はこの牛の棺の中に移動し

火葬されます。
みこしも牛の棺もバリ人の手作りです。

G6 

火葬は現在バリ時刻の夜9時をまわってもまだ終わっていない

もようです。

火葬が終われば灰や骨は海に流され、これにより魂は清浄され

天界に昇ると考えられています。

この世の修行を終えて天に召されることはすばらしいこと、

人生のフィナーレは陽気で雄々しく華やかに飾られる

バリのお葬式。

私もまだ興奮しているようです。

改めてこの島の人々に敬意を持った1日でした。

| コメント (24)

2008年7月 6日 (日)

バリ島最高峰「アグン山」

バリ島には神聖なる山と呼ばれているアグン山があります。

悠々と聳え立つ標高3142mのその山は

トランブランコテージからも眺めることができます。

バリの人はこの神聖なる山の方向には決して足を向けて

寝たりしません。

Ag21

(朝6時半頃にコテージ併設レストラン2階から見たアグン山

 自然に合掌してしまうほどの神聖な感じを受けます。)

この1ヶ月間のうちアグン山の偉大さを改めて感じさせてくれる

出来事がいくつかありました。

6月にTBコテージにご宿泊いただいたY子さんは山が大好きな方。

是非アグン山に登ってみたいとおっしゃていました。

でもなかなかお一人だけの参加では登山決行してくれる

エージェントもなく、

周りの方々に「あの山は登るべき日がくる時でないと

いつでも簡単に登れないものなのでしょう。」と言われていました。

しかしその数日後に登るべき日が訪れたのです。

頂上に立った感動は言うまでもなく、

きっと登った人にしか味わえないものだったことでしょう。

ちなみに富士山に登られた時の2倍ほどきつかったそうです。

数日後、画家であるBさんがたくさんの

アグン山の絵画と共にチェックインされました。

Bさんにとってもこの山は神聖で偉大なものに映っていることが

絵を拝見してよく分かりました。

そして、そして

最近、家族共々おつきあいさせて頂いている

バリ島在住の画家である 森きくお先生油彩画展

漁師ウブドで開かれているので行ってきました。

1枚1枚違う表情を見せてくれるアグン山の油彩画が

展示されています。

森先生は一緒にお話しているだけでもとても楽しい方で

私の脳みそではとても発想できないものごとの考え方や捉え方、

また知識、経験、好奇心をお持ちで

「もっともっとお話したい。」という衝動にいつもかられます。

それなのに、この油彩画展に行くまで私は1度も

先生の絵を拝見する機会がありませんでした。

ワクワクしながら漁師ウブドに向かい、実際に絵を拝見すると

頭の先から足先までビビビビッとするような感動を覚えました。

あー、うまく言葉で表現できない。

7月いっぱいは漁師ウブドで展示されていますので

7月ウブドへお越しの方でお時間のある方は

是非のぞいて頂きたくご紹介させて頂きます。

漁師ウブドでお飲み物休憩されながら

またはお食事をとりながらアグン山の油彩画を

楽しまれステキなひとときをお過ごし下さいshineshine

詳しくはこちらをクリックしてくださいね!

| コメント (13)

2008年7月 1日 (火)

これを見ると南国気分ね♪

バリを訪れて「あー、ここは南国だなぁ。」としみじみ感じさせて

くれることのひとつは、至るとことでバナナの木を目にすることです。

バナナの木はバリ人の生活に欠かせないもので

その葉をお供え物に使ったり、お皿代わりに使ったり

実や茎はおいしく食べれるし、家畜の餌にもなります。

最近では我が家でも友人たちと集まって食事をするときは

バナナの葉を洗って、お皿代わりにして食べています。

お皿を洗わなくて良いし、そのまま土にかえるしねっhappy01

先日お庭にバナナの実がなりました。

Img_2715 

この写真の状態からおいしく熟すまで、23ヶ月ほどかかるそうです。

私はつい、いつが食べごろかなぁって考えてしまいますが

メメ(義母)などは

「おっ、このバナナはいついつの祭礼行事のお供え物に捧げられるわ。」
などとちゃんと計算して考えられることが

さすがだ!お義母さま!と思う食いしん坊嫁でしたcatface

ところで、今年のガルンガン(バリヒンズーの大きな祭礼行事)は

820日です。

そのころバリ島へいらっしゃるお客様は島中が賑やかで

バリヒンズーのお祭りの様子を見ることができますヨshine

(お知らせ)

この度、インドネシアもガソリンが高騰し、
同時に物価も値上がり
している状況です。

それにあわせてトランブランコテージでは

空港送迎代を
片道$15から
片道$20に値上げさせて頂きました。

どうぞご了承くださいませ。

| コメント (18)

2008年6月25日 (水)

継続は力なり

バリに住んでいて、まず心がけたいのは健康的な体つくり。

もう30代半ばになると、気力だけではなかなかやっていけない。

以前、里帰り中に受けた人間ドックでは「肥満気味」という

やはりそうかと納得できる通知がきました。

いやいや、納得しちゃいけないのだ、少しは解消しなくてはcoldsweats01

ここ最近、弟のようにおつきあいしている

ウブド在住のtakushiくんは

いろいろな柔軟体操をこなす運動神経バッチリの青年です。

夫マデや私に柔軟体操を真剣に教えてくれる優しい弟です。

家に遊びに来てくれるたびに

naomiさん、ストレッチしていますか?」と

爽やかな笑顔で尋ねられます。

ギクッとなりながら「うん、まだ・・明日から」と小声で答える私。

いやいや、これじゃいけない今日からじゃーと

今朝はテラスに出てやってまみました。

こんな空を見上げて深呼吸するだけで気分は爽快。

Img_2710 

ギクッ、ゴキッ、バキッ 痛たたたたっ。

継続は力なり

(・・・と自分に言いきかせる。)

さぁ、明日からも続けるぞー、オーーッ!!rock

| コメント (12)

2008年6月22日 (日)

ブログ再開です!

かなり、お久しぶりです!!

この1ヶ月間は今までお世話になった人、

これからもお世話になる方々に感謝する機会を多く授かり

なんとなく初心に戻れた気分ですconfident

いつも今できることを精一杯やりたいと思っているけれど

一生懸命になりすぎて見えなくなっていることもある。

そんなことに気付き、

たまには深呼吸をして周りを見渡すことも必要だーと

思いましたclover

バリは今乾季です。

乾季の空にはたくさんの凧が飛んでいます。

Img_2705
(黒い点が凧です。)

凧あげというと何となく子供の遊びだと思いがちですが

バリでは大人たちも目を輝かせて凧をとばして楽しんでいます。

そんな光景をあなたが目にしたら

「いい大人が凧あげなんかして、のん気だねー。」と思いますか?

それとも

いつまでも子供のような目の輝きを持った大人に感動しますか?

人それぞれですよねshine

そう、凧あげが子供の遊びだというのは私の勝手な思い込み。

バリ生活9年目。

いまだに自分が持っていた固定観念をくつがえす出来事は

たくさんあり、泣いたことも腹を立てたこともある。

そのうち当たり前のことに気付きました。

あれっ、私の知識・意見が正しいの?全てなの?

要領が良くて素早い方がいつも正しいの?

ここはどこ?日本じゃないよ。バリだよ。

私は今誰と生きているの?

私はここに住まわせてもらってるんだよ。

私はなんて驕った人間なんだろう。恥ずかしいweep

あるバリ人が言いました。

「正しいがあるから間違いがある。」

今は自分の固定観念をぶち破られた時

それは新しい発見として楽しめるようになってきました。

(全部ではないですが)

それに比例して私のバリ生活も楽しく

自分なりに充実してきたものになってきました。

今はこんな気持ちです。

   ・

   ・

   ・

全てのものに

全ての人にテリマカシ! 「ありがとう」heart01

| コメント (9)

2008年5月14日 (水)

GWのバリ島ウブド食べ歩き情報!!

朝晩、めっきり涼しくなりました。

袖なしのものを着て寝ていたら寒くて目が覚める程です。

今日はGW中にお食事に行った際の

おいしい写真をご紹介します。

友人Kanakoさんがウブドへいらしゃったら必ず行くのが
「漁師」

ここの「シーフードサンバルマタ・サラダ」は絶品good

Ryoshi_1

「サンバル・マタ」(生の赤たまねぎのサンバル)を
刺身用の魚に
合えたもの。
オイルはココナッツオイルを使っているそうです。

それにインドネシアのバジルとレモンを薬味に
サラダ仕立てになっています。

日本食とバリ料理をうまく組み合わせた一品です。

隠れメニューですので直接スタッフにご注文下さいね。
やみつきになります。

写真を撮るのを忘れてしまいましたが「たん塩」もおいしかったぁ。

あー、また食べたくなってきたよぉ。

そして食後は(も)ビールやアラックを飲みながらまったりと過ごしました。

Ryoshi2_1

(左からアラック・サラック アラックトロピカーナ 
    アラックマンゴー

 全てkanakoさんの目の前に並んだのでした!笑)

この日はkanakoさんと共通の友人の故裕美さんの分も

ジョッキに並々ビンタンビールをそそぎ、一緒に乾杯しました。

だって、皆でグビグビ飲もうと約束してたもんね、裕美さん。

また同じくGW中にいらして下さった中村さんも

裕美さんの写真を持って来られ、

一緒に楽しめるようにお部屋に飾っていらっしゃいました。

裕美さんは皆の心の中で一緒にバリを楽しまれたことと思います。

さて、次に行ったお店はハノマン通りにある「KAFE
Cafe4

いつもこのお店の前を通る時、欧米人と思われるお客さんが

まったりくつろいでいる姿を良く見かけ気になっていました。

実際、とてもくつろげる雰囲気で、
ゆっくりと時間を過ごしたい方には
ピッタリ。

食べたメニューは

Cafe

(サーモンとアボガドのサラダ)




Cafe3

(ブリトー・中にご飯が入っていたヨ)



Cafe2

(チキンとルッコラのクリームパスタ)

このお店の3Fはヨガスタジオになっていて

YOGIメニューなどのヘルシーなメニューも多いそうです。

だからなのかお味はどれも薄味でした。

私は全てテーブルに設置されていた塩コショウを振って食べました。

「KAFE」はドリンクメニューの種類も豊富で

お散歩の途中に立ち寄られるのもいいと思いますhappy01

| コメント (16)

2008年5月 8日 (木)

コレ、挑戦するしかない?

GWも終わり賑やかだった
トランブランコテージ

静かになり寂しくなりました。

トランブランコテージへおいでくださった方々

心よりありがとうございました。

トランブランコテージは

見渡す限りの田園風景に囲まれております。

その風景も時期折々で現在は水田の状態です。

青々とした稲の季節や、
収穫前の黄金色の季節も綺麗ですが

水田に青空や夕焼けが映り、
白鷺が水田に舞い降りてくる風景は

息を呑むほどの美しさです。

Img_2641

水田の季節、楽しめるのは風景だけではございません。

トランブランコテージではこんなオプションもございます!!

「田うなぎ獲りして食べようツアー☆」

日が暮れた午後7時ごろ、

コテージのスタッフのガイドと共に

田うなぎを探して捕ります。

ランプの灯を頼りに、田んぼのあぜ道を歩きながら

水田にニョロニョロといる田うなぎを

トングを使って素早くつかみます。

Img_2627 Img_2628


収穫した田うなぎはスタッフが調理し、召し上がって頂きます。

Img_2630

味付け衣を少しつけて素揚げにしただけなのにうなるおいしさ!

一緒に揚げたにんにくと一緒に和えて食べると

白ご飯にもビールにもぴったりです。

田うなぎは滋養強壮、貧血気味の方にも良いそうで

バリ人にとっても最高の食べ物なのです。

過去にもトランブランのお客様で

この田うなぎ獲りに挑戦された方はかなりいらっしゃいます。

以前、私も夫マデについて田うなぎ獲りに挑戦してみました。

ドンくさい私は田うなぎをあまりつかめませんでしたが

(そういう場合はスタッフが代わりに捕ってくれます。)

大きな夜空の下で田んぼを歩くという行為が

とても気持ちが良かったですshine

先日は友人のTさん方と夫マデで1時間程、

田うなぎ獲りに出かけたら大収穫!!

さて、この水田の時期にだけ体験できる

「田うなぎ獲り」をご宿泊の皆様も挑戦してみられませんか?

ご宿泊以外のお客様も参加OKです。(要予約)

用意するものは短パンだけです。

参加費用は収穫した田うなぎ料理と白ご飯付きで

お一人様Rp50,000(約578円)です。

詳しい内容をトランブランHPの方に近日中にUPしたいと思います。

この田うなぎ獲りは水田の時期でも

満月の日とその3日前後は

田うなぎが月光に隠れて出てこないそうなので
 
決行できません。

| コメント (20)

2008年4月24日 (木)

現地でご用達できるもの

GWも、もうそこまでということもあり

日ごとにウブドの街も日本人の観光客を

お見かけすることが多くなりました。

旅行へ行く準備をする時、

スーツケースなどに荷物を詰めながら

ワクワクするものですよね。

あれも、これもと思って詰めているとあっという間に

スーツケースの中はいっぱい。

今は機内への持込や、荷物の重量制限の検査も厳しくなりました。

現地で調達できるものはなるべく現地でしたいものです。

日本で買うよりバリで調達した方が安くつくことも多くあります。

バリ島へのご旅行で気になることの一つは虫刺されという方も

多いのではないでしょうか?

トランブランコテージがある場所は

風通りが良いこともあり、

「意外に蚊が少ないですね」と言われることが

多いのですが全くいないわけではありません。

また全く同じ場所にいるのに、

刺される方と刺されない方もいらっしゃいます。

思いもしなかった場所で刺されることもありますよね。

例えばバリダンス鑑賞中やレストランでの食事中など。

そんな虫刺されが気になる方にはこちら。

Img_2620
(AUTAN)アウタン

子供用に買ったのですが

キャップを明けるとあらいい香り。甘くて優しい香り。

すっかり気に入ってしまい私も愛用しています。

大人でももちろん効き目バッチリgood