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2007年10月

2007年10月23日 (火)

リピーターさんのおすすめ商品

毎日心地よい風が吹き思わず目を閉じてしまう程です。

愛猫もみじとはあれからお花とお香を

もみじの眠っている場所に供えて毎日話しかけています。

もみじの寿命をちゃんと受け止めることができました。

慰めの言葉に甘えさせて頂きありがとうございました。

今回のことも含めて

このトランブラン便りを通していろいろな方と出会い

また思いを交わせることができてとても嬉しいです。

これからも張り切って更新致しますのでよろしくお願いします。

さて、私がバリに住んでいるということで

オススメのレストランはお土産はなどと尋ねられることがよくあります。

もちろん私の知ってる限りでお教えしますが、

意外にバリのリピーターさんの方がよくご存知なんですよ~。

情報網もすごいですからね(笑)

そういうリピーターさんから私もよくオススメのものを教えて頂くのですが

今日はその中のいくつかをご紹介します。

まずはコチラ。
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SHINZUI ボディクリーム Rp7,200=約92円

 ウブドビンタンマーケット)

TBコテージのリピーターのわかぴろさん
naomiさん、これとてもいい香りなのよ~。
使ってみて!」とわざわざスーパーで私の分まで買ってくださったもの。

名前は「しんずい」と言って日本名でちょっと怪しげですが

すごくいい香り。

特に写真のHanaという香りが何とも優しい気持ちになれる香りなんです。

その時以来、私はこれを愛用しています。

先日この「しんずい」の良さを別のリピーターさんに教えたら

「そう、これ香りがいいんですよね~。」とすでに愛用済み。さすがだ!!

次にコチラ。

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Daun Sirih  歯磨き粉 大でRp22,000=約282円

 ウブドビンタンマーケット)

こちらはTBコテージ&ファミリーを愛して下さるkanakoさん

教えて下さったもの。

この原料にも使われているdaun sirih(ダウン・シリ)という葉は

実際まだバリのご年配方は歯磨き代わりにこの葉を噛んで葉の手入れを

しています。

口臭予防に最高なんですって。

爽快感は他の歯磨き粉と比べ物にならないくらい良いです。

値段は他の歯磨き粉よりかなり高めですがその価値有りです。

2点ともスーパーにはよくある商品です。

こんなバリの日用品を試してみられるのも楽しいですよね☆

旅先で同じ日本人同士、同じ場所に居合わせたり目が合ったり
した時は
ちょっと挨拶交わして、情報交換などをされてみれらると

また楽しみ方の幅が広がるかもしれないですね。

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2007年10月21日 (日)

愛猫との別れ

朝、庭の手入れから帰ってきたマデが

naomi 悲しい知らせがある。」と言う。

何故かピンときた私。

ブラン(愛犬)かもみじ(愛猫)に何かあったんだ。

すぐにマデと一緒に庭の木の下に行ったら

もみじが硬くなってすでに魂の脱け殻になっていました。

信じられない。嘘だ。

昨日まで私の足の周りにまとわりつくようにゴロゴロ鳴いて甘えていたのに。

5年も一緒にいたのにこうもあっさり旅立つなんてひどいよ、もみじ。

多分何か毒入りのものを拾い食いしたのだろう・・・

泣きじゃくる私に夫マデがお香とチャナン(お供え物)を持ってきてくれ

もみじを一緒に埋めました。

今日からもうあなたは私のそばにいないの?

つらい。

あと何日こんな胸の痛みをかかえるのだろう。

当たり前だけど子供たちにはまだ分からない出来事なので

いつものように私にじゃれついてくるけど、あ~ごめん。

今日は一緒に笑えない。今日だけゴメンね。

この思い、ここに書かせてもらってちょっと落ち着きました。

ありがとう。

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2007年10月18日 (木)

思い出をたどる

もう完全に乾季は終わったようで、
今は丁度乾季と雨季の中休みといった
感じです。

今日は朝からメメ(義母)が家に来てくれました。

メメが家に来てくれるとつい「チャンス!」と思って体が
うずうずするんですよ~。

娘のエリナやきららのことはもちろんかわいいですが、
たまには一人ですっきりと伸び伸びと解放されたい。

そう、メメがいてくれると「今日は何ができるかな!」と思ってしまう。

まず朝からスタッフと「ニマンヤ」の買い付けにスカワティへ行き

そのままウブドの中心地で私だけ車から降ろしてもらいました。

たった3時間ですが一人だ!静かだ!嬉しいな!

まずはゆっくり昼ごはんだ!

そうだ、懐かしの「デワワルン」へ行ってみよう。

デワワルンはウブドのゴータマ通りにあり、
私が10年前に長期滞在していた頃毎日のようにお世話になっていました。

(当時は今と違う場所にありました。)

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      (ゴータマ通り 素朴でのどかな通りです。)

メニューもあの頃と全然変わっていないし、値段も良心的で安い。

主のデワさんも元気そう。

一気に当時の記憶が蘇り、何か不思議な感覚。

そうだ、私はバリ人と結婚してここで生活しているんだっけみたいな

今の現実が人ごとのような感覚。

大のお気に入りだった「ソトアヤム」「フユンハイ」を注文し

相変わらずご飯が出てくるまで仮眠できそうなくらい待たされ
その懐かしさにも一人で微笑む。

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ソトアヤム 鶏肉のスープ お野菜もたっぷり RP6,000=約77円)

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 (フユンハイ  卵料理  Rp6,000=約77円)

味もあの時のままだよ~。嬉しいよ~。

このワルンは素朴でバリの生活感があって本当に大好きなワルンです。

他に
「カシュウ ジンジャーチキン」(カシュウナッツと鶏肉の生姜風味炒め)
「バビケチャップ」(豚肉のケチャップ炒め)もおいしいヨ。

ただ、かなり待ちますので、次の予定もなくお時間に余裕のある方に

おすすめします(笑)

多分一人でニヤニヤして食べていたから周りから見たらかなり怪しかったかも。

食べ終わりさて帰ろうとしたら、ワルンの前をとおりかかった
あるバリ人男性が

naomi~」と私を呼ぶ。

「はて?誰だっけ?」

向こうは「いやぁ~、懐かしいね。あれ、noami太ったね~。」と言う。
むっ、むっ反論できないっ。

バリ人、見たまんま正直に言ってくれますからね~。

「で、マデとは結婚したの? 子供は?」

私はその人が誰だか思い出せないまま、
「うん、結婚して子供は女の子2人いるよ。」

「アドゥ~。次は男の子頑張りな。」

またバリ人ならではの発言をして、言いたいことを言ったら

「じゃ、またね。」と去って行きました。

「・・・」

うん、こんな感覚もまた懐かしい(笑)
それにしてもバリ人って人の顔覚えるの得意だよな~。


同じバリに住んでいても、結婚する前と後では

違うバリにいるみたいなんです。

ただ時間の使い方と行動範囲が変わっただけなのでしょうが。

たまにはこうやって昔の思い出をたどって歩くのもいいな~♪


☆お知らせ

「ニマンヤ」の今月のおすすめ商品を更新しました!

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2007年10月15日 (月)

あなたを想う(kepada HIROMI)

ウブド・ハノマン通りに新しくできたレストラン
pundi pundiに行ってきました。

いつもお店の前を通る時に見ると結構お客さんで賑わっているので
おいしいのかな~気になっていたところです。

店内は何ともムーディーな感じで、ライトアップされた田園風景も眺めること

ができなかなかでした。
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お食事はこんな感じでした☆
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(左:エビと魚のサラダ

 右:オタオタという魚料理。かまぼこみたいでした。)



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(左:ベトナムの汁そば

 右:ベジタブルピザ ちょいコゲでした。)



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(ミックスグリル:値段も税込10万ルピア近くだったので

 かなり期待していたのですが・・・

 薄切りなすび3枚、魚の切り身少々、身の縮んだ小さなスペアリブ、

 硬い牛肉少々、ん~残念。)

雰囲気も良いし、同行したhiromiさんやエカさんとのおしゃべりも

盛り上がり、ご飯もお酒も調子に乗って注文していたら

あらまっ、お会計で領収書見たときにすごい値段(笑)

一瞬にして酔いが覚め、言葉には出さないものの私もhiromiさんも

「沈黙の驚き」の空気が流れなんだかそのことに笑えました。

お値段が高のは自分がそういうレストランを選んだので仕方ないですが

私の印象は雰囲気は最高だけど食べ物は内容に対してちょっと高いかな。

まぁそんなことも関係ないくらい楽しい夜でした。


さて、トランブラン便りにもよく登場して下さる
hiromiさんとは
以前ここでもお話したとおりもう長いおつきあいをさせて頂いています。
いつもパワーと笑顔全快、バリをこよなく愛する方です。

hiromi
さんに直接メールを送っても良かったのですが
バリやトランブランコテージを通して出会ったhiromiさんの
たくさんのバリ友がHiromiさんのことを心配し想っています。
そしてそんな方々がこのトランブラン便りを覗いて下さった時
私の目を通してですがhiromiさんの近況をお伝えできたらなと思い
ご本人の承諾を得て
この場を借りてhiromiさんにラブメッセージを送ります♪

今年の初夏、突然の病気の発覚。

Hiromiさんから「乳がん」という病気のことを聞いたとき
彼女の心中を思うと涙が止まらなかった。

私の中でhiromiさんの存在がとても大切で大きいことに気づきました。

5年前のバリで起きたテロ直後、
観光客が相次いでキャンセルする中、すでにリピーターであった
彼女は変わりなくバリにやってきました。

「今、私がバリに対してしてあげられることはこうやってバリに来て、
何があってもバリを愛する気持ちは変わらないと

バリの人々に伝えることだと思うんです。」

Hiromiさんからその言葉を聞いた時

「この人は本当にバリ島を愛してるんだなぁ。」と感激したなぁ。

だから今回の渡バリも、治療の合間を縫って

医師にバリ行きを勧められないと言われたのにも関わらず

こうやってバリに来たhiromiさんの気持が痛いほど伝わって
そんなあなたの姿を見て何度も胸が熱くなり涙がでそうになるのを

こらえていました。

これはね、哀れみとか同情からとかではなく

Hiromiさんのバリを想う気持ちや、周りの人に感謝している気持ち、

前向きに病気と闘おうとしている気持ち、

そんなhiromiさんの美しい気持ちがビンビン私の胸に伝わってきたから。

そう、私はあなたにたくさんの勇気をもらっている。

Hiromiさんと一緒にいる私がいつも通り明るく楽しく過ごせたのも

それはあなたの器の大きさなんだと思います。

でも、もし今後の治療中つらいこと泣きたいことがあれば

いつでもあなたの信頼できるバリ友(私も含めて)に

家族に相方さんに日本のご友人に頼って下さい。

皆、hiromiさんが思う以上にあなたのことを想っているから。

しばらくバリに来れないけれど、それがhiromiさんにとって何より

つらいでしょうが、バリは変わらずhiromiさんを待ってくれています。

バリでの再会の時はまた楽しく過ごそう。

あそことあそこも行かないとネ。あれもこれも食べないと。

私、小さなことにクヨクヨしたり不平不満を言わないことにする。

心と体が健康なことを当たり前と思わず感謝して過ごす。

そしてhiromiさんの回復を心底祈ります。

私が代表して書いているけれどあの人もこの人も同じ気持ちでいます。

これからもずっとずっとおつきあいの程ヨロシクね。

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2007年10月12日 (金)

父へ

今日、父が「還暦」を迎えました。

小さい頃から「お前を信じている。やりたいことがあればやってみろ。

何かあればお父さんがついている。だから思い切りやってみろ。」

そうやって私を育ててくれました。

でもたったひとつ私のやりたいことに大きく首を横に振って反対したことが

ありました。

それがバリでバリダンスを学びながらバリでの生活を味わいたいための

長期滞在生活でした。

きっとあの時父は今私をバリへ送り出したらもう帰ってこないのではないか

親ならではの予知能力が働いたのでしょう。

反対はしたものの、最終的には「お前の人生だからお前が決めろ。」

そう言って送り出してくれたのです。

そして父の予感は的中して今に至っています。

私たちが結婚したいことをマデと一緒に伝えた時父は大泣きしました。

そして父は「俺の宝だから絶対に大事にしてくれよ。」とマデの手をとって

くれました。
その翌日父はマデに「髪を切ってくれないか。」と話しかけていました。

そうやって緊張しっぱなしのマデとコミュニケーションをとることが

父のマデに対する精一杯の優しさでした。

素人に頼んでどんな髪の仕上がりになるか分からないのに

父の優しさに感動したのを今でも覚えています。

マデはマデであの時の緊張は忘れられないと言っていますが(笑)

それをきっかけに二人の間の壁が取れたような気がします。

今日還暦を迎えた父からこんな言葉が送られてきました。

「なおみ、お父さんを選んで生まれてきてくれて本当にありがとう。」


胸から熱いものが込み上げ涙が出てきました。

お父さん、私はこの言葉一生忘れません。

この言葉があれば私はここでも胸を張って生きて行けます。

私もあなたの子供でいれて幸せです。会いたいです。


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2007年10月10日 (水)

ウブドのお気に入りワルン「マンガ・マドゥ」

ウブドの長期滞在者やリピーターの中では安くておいしい!と

人気のワルン「マンガ・マドゥ」へ里帰り中のhiromiさんと行ってきました。

私は今回2回目なのですがどれもやはりおいし~い!!

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コロケ 豚肉を薄~く伸ばしたものをカリッと揚げて

 甘タレソースをかけたもの。)



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アヤム ケジュ  鶏肉にチーズを挟んで揚げたもの

 このお店の人気メニューだそう。)




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カンクン アサップ  空芯菜の炒め物

 このシャキシャキ感がたまらない。)




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チャプチャイ 野菜の炒め物

 優しい味付けでかなりのお気に入り。

 私はここに来たら必ず注文したい1品。)

メニューはほとんど100円~300円のものばかりです。

場所はウブド・ラヤ通りからホテル「マヤ・ウブド」へ向う細道を入って

すぐにあります。

ウブド市場から車で5分、歩いて20分程の距離です。

一緒に食事をしたhiromiさんとは最初から最後までおしゃべりに花が咲き

尚且つ食事もちゃんと味わい「いやぁ~、まだまだ食べれるね~。」

なんていう食欲ぶりの私たちでした。

Madu
(hiromi(右)さんと顔の大きさが違いすぎるので

 こんなに圧縮してしまいました・・・ハハ)

そして後日、私たちの食の梯子はまだまだ続くのでした~♪

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2007年10月 7日 (日)

気持ち良いこと(ウブドライブミュージック)

4日の夜、ウブドの日本料理店「漁師」でライブミュージックがありました。

the sound of LIPS & FINGERSというタイトルで
ジュースハーブ(口琴)ディジュリジュジャンベという
楽器の
セッションでした。

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    (左からジャンベ・ディジュリジュ・口琴)

口琴やディジュリジュは初めて目にし、耳にした楽器で
もう耳に入ってくるだけで気持ち良くなって体が立て揺れ、横揺れし
リズムをとっていました。

そして合間に久々に口にした大好物のお寿司を頂き、
私の目と耳と口は同時に「幸せだよ~」と叫んでいました。
とても楽しく気持ちの良い夜を過ごせました。

あ~、でも自分にとって気持ちの良いことをするのっていいことだなぁ

豪華な食事や、エステなどももちろん気持ちの良いことですが
そう頻繁にできることではないし、
些細なことや日常から見つければいいんだなって思いました。

私だったら例えばこうやってライブがあると知ったらでかけたり
家の中でも好きな音楽をかけて一緒に大声で歌ったり。
ちょっと早起きして庭の中を散歩して手を広げて深呼吸するだけでも
気持ちいい!

せっかく生きているんだから、
ひとつでも多く自分にとって気持ち良いこと見つけて
「お~、し・あ・わ・せ」って感じたいな。

ウブドには自分も含めてたくさんの日本人の長期滞在者がいらっしゃいますが
皆、個性的で自分というものを持っている方が多いです。

自分には何ができるか、
そして自分ができることをどう役立てていけばいいのか、
それを皆さんよく知っていて、尚且つ無理なく追求している方
に出会うことが多く私もいつも刺激を受けています。

よく、ウブドに住む外国人は変人が多いから~♪(個性が強すぎる)
なんて言われますが住んでいる本人たちも「うん、納得」なんて笑っています。

でも、もしかしたら逆を返せばこれが人間らしいのかもしれない。
こういう時代だからこれができなければいけない、
こうしなければいけない
ということだけにとらわれず
こういう時代の中で自分ができることを、周りに何を言われても気にせず
自分らしくやっていく、やっていける、ウブドにはそんな空気が流れています。

日本の生活に比べて金銭的にも物質的にも贅沢はできない生活でも
それを上回る何か気持ちのよい、居心地の良い心の贅沢
「バリ島ウブド生活」。

ウブドファンの方はきっと「分かる、分かる!」と今PCの前で言われて
いますよね(笑)?

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    (青と緑だけに囲まれた我が家)

こんなディープなバリ島ウブドに滞在されてみませんか♪



  


   

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2007年10月 2日 (火)

バリのオススメ商品♪

トランブランコテージの周りの田んぼは稲刈りシーズンに入りました。

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ベベッ(アヒル)も遊びにきて日なたぼっこをしたり

おこぼれの米をつついたりしています。

なんとものどかな風景です。

さて10月に入りましたね!

日本はこれからだんだん涼しくなり、しだいに寒くなりますね。

これからバリにいらっしゃる予定の方にご紹介したい商品があります。

今、私もよく飲んでいるのですが

「生姜味のインスタントコーヒー」

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「高麗人参味のインスタントコーヒー」

Kou1 Kou2

それぞれパッケージに分かりやすく絵が描いてあります。

1袋1000ルピア(約13円)前後です。

ほとんどのスーパーマーケットにあると思いますが私は
ウブドの「デルタデワタ」で購入しています。

写真のメーカー(INDOCAFE)がなくてもコーヒーのコーナーに行くと

JAHE GINGER」(生姜)またはGINSENG」(高麗人参)

コーヒーのッケージに書いてあればその味のコーヒーです。

これが体は温まるし、意外に飲みやすくておいしいんですよ。

私は特に高麗人参味のコーヒーが好きです。

これからの日本の季節にはピッタリでしょ。

ご自分に、そしてお土産にいかがですか?

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